芸能まとめ樽

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/21(Thu) 21:09:07 ID:8jUEzSfX9.net

    先日、ジャニーズ事務所はNEWSの手越祐也が所属タレント全員が参加する期間限定ユニット『Twenty★Twenty』のメンバーから外したことを発表した。

    これは彼に対するペナルティであったわけだが、その原因となったのが『週刊文春』(5月20日号)に掲載された“ステイホーム期間中にも女性を集めてパーティをしていた”といった旨の記事。事務所は手越に話を聞き、《女性を伴う外出の事実を認めました》といったようなコメントを出し、記事の内容がほぼ事実であることを認めたうえで、コロナ禍で奮闘する医療従事者などの支援ために発足させた支援活動『Smile Up! Project』の一環としてはじまった今回のプロジェクトのメンバーから外れると発表。手越はぺナルティーを受けたかたちだ。

    この発表を受けて、世間ではさまざまな意見が飛び交っている。なかには、

    《今までゆるすぎた。これが世間の常識》

    《ジャニーズはいい意味で変わった》

    と事務所の判断を歓迎する意見が多くみられる。

    “独立”の可能性

    ジャニーズの“綱紀粛正”を進めている滝沢秀明がこの処分を決めたと言われているのだが、

    「今回の処分は、滝沢さんだけでなく、事務所の上層部はほぼ全員同じ意見だったといいます。手越さんの行動には目に余るものがありまして、特に近年は,未成年との飲酒報道が流れたり、金塊強奪犯との関係が取り沙汰されたり、3月にもに安倍昭恵氏とお花見宴会、と単に女性と云々という話ではなく、社会的な問題になりそうな行動が目立ちます。

    これまでは、事務所も、“手越(さん)だからしょうがないね”という感覚でしたが、最近は、このままでは事務所のためにもならない、彼だけ特別扱いはおかしい、という声が表だって出るようになりました。特に滝沢さんが副社長となり、不祥事を犯したJr.をことごとく処分するようになったので余計にですね」(スポーツ紙記者)

    たしかに、後輩たちだけ処分を下し、手越だけに甘かったら示しがつかないうえに、事務所の結束も緩み、求心力も落ちてしまうだろう。5月20日にも、メンバーの増田貴久と出演するはずだったラジオ番組『テゴマスのらじお』(MBSラジオ)を突如欠席している。理由は“体調不良”だとしているが、ラジオ局では何らかの“謹慎令”が出ているのではと噂する者も少なくないと聞く。

    それに対し、当の手越はどう感じているのだろうか。

    「本人も処分自体には納得していると聞きました。しかし、ジャニーズ事務所関係者はペナルティを受けたあとの彼の態度をみて“大したことないでしょ、何がいけないの?”と思っていそうな様子だった”と感じたといいます つまり、あまりピンときていないみたいなんだとか。 

    そして滝沢さんが思っていたより厳しいということがわかり、今までのようにはいかないだろうとは感じているようです。“これまで同様、多少のことは目をつぶってくれるだろう”と思っていた節はありますから」(芸能プロ関係者)

    好き勝手できなくなることがわかった以上、手越も事務所に幻滅し、これをきっかけに独立するのではないかという声が業界からも聞こえてくる。

    「居心地が悪くなったのは間違いないです。となれば退所も考えられます。ここ数年、事務所もタレントの流出を止められなくなっているという背景もありますし、確かにその噂も出ています。今、事務所内では、NEWSというグループの中心かつ、『世界の果てまでイッテQ!』といった人気番組に出演する貴重なバラエティー班として“抜けれられたら困る”という側と、“別に引き止める必要はない”といった派閥のふたつにわかれているそうです。

    しかし、手越はアーティストや役者というタイプではなくやはり生粋のアイドルタイプですから、独立して自分で道を切り開いていけるかどうか疑問です。バラエティー番組のキャスティングにはやはり、事務所の力関係もありますからね」(同前)

    手越をきっかけにジャニーズ事務所がさらに変貌することになるのか、目が離せない。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18295762/
    2020年5月21日 20時35分 週刊女性PRIME


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 ニーニーφ ★ :2020/05/20(水) 17:27:14 ID:YQlj8ZSG9.net

     人気モデルのNikiこと丹羽仁希(23)が20日、新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言が続くさなか、
    今月2週目に俳優の山田孝之らとともに沖縄旅行をしていたと「文春オンライン」で報じられたことを受け、自身のツイッターで謝罪した。

     丹羽は「一部報道にありましたが、緊急事態宣言の中、私の軽率な行動により関係各所の皆様に多大なご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんでした。
    またファンの皆様並びに多くの方々に不快な思いをさせてしまいました事、心から反省しお詫びいたします。今後この様な事がないよう責任ある行動をいたします」とつづった。

     丹羽のインスタグラムには「非常識」「もう応援しません」などと厳しいコメントが寄せられていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200520-00010029-chuspo-ent 


    (出典 entamejoker.com)


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    1 フォーエバー ★ :2020/05/19(火) 00:14:34 ID:z2eY8Isf9.net

    仕事終わりの西田に話を聞いた/Copyright (C) 2020 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.

    《もうこれ以上、保身のために都合良く法律も政治もねじ曲げないでください。この国を壊さないでください #検察庁法改正案に抗議します》

    5月10日、ツイッターでこうつぶやいたのは、NHK連続テレビ小説『なつぞら』にも出演した俳優の井浦新(45)。この投稿は、国会で審議されていた検察庁法改正案についてつぶやかれたものだ。

    内閣の判断で検察幹部の定年を延長できる条項が盛り込まれている同改正案。検察の中立性と独立性を揺るがしかねないとして、連日、日本中から強い批判が寄せられていた。そして5月18日、与党は国民の理解なしに国会審議を進めることは難しいとして、今国会での成立見送りを決定した。

    「5月9日にツイッター上で『#検察庁法改正案に抗議します』のハッシュタグとともに抗議の声が拡散。タグを使った投稿数は2日で700万件近くにものぼったといいます」(全国紙・社会部記者)

    冒頭の井浦をはじめ、芸能界からも賛同者が続出。小泉今日子(54)、西郷輝彦(73)、浅野忠信(46)、オアシズの大久保佳代子(49)、きゃりーぱみゅぱみゅ(27)など、俳優からミュージシャンまでさまざまな著名人がツイッターで抗議の声を上げた。なぜ、これだけ多くの芸能人が声を上げたのか。その一因を、ある芸能プロの幹部はこう見る。

    ■芸能人が今、政府に声をあげたワケ

    「コロナウイルス感染拡大によって、コンサートや舞台などエンタメ業界では数千億単位の損害が出ています。しかし、政府からは抜本的な補償の話はいまだ出ていない。そんな状況下で正当性が疑われている法案を強行採決しようとしている政府に対して、タレントたちも思わず声を上げたのでしょう」

    実際、2600人の俳優が所属する協同組合「日本俳優連合」の理事長でもある西田敏行(72)も現状を憂う一人だ。

    「自粛要請によってキャンセルになった舞台などの出演料を受け取れない俳優が続出。西田さんは早くから俳優たちの窮状をさまざまなメディアで訴えていました。3月5日には内閣府と厚生労働省に収入が激減した俳優たちへの支援を求める要望書を連合を代表して提出していました」(前出・社会部記者)

    西田は“同志たち”が声を上げた今回の改正案に何を思うのか。5月14日、仕事終わりの西田に話を聞いた。

    ――コロナ禍で俳優さんたちも苦しい状況にあると聞いています。

    「みんなつらい思いをしながらも、我慢して自粛しています。“この時期を乗り切れば、幸せがくる”そういうふうに信じています」

    ――自粛中の俳優さんたちの生活は大丈夫でしょうか?

    「舞台とか“密”になって稽古しなければできないところで暮らしている俳優たちはやっぱりつらいでしょうね。政府に要求したけど、歯牙にもかけない感じだしね……。残念ながら、われわれ表現者はあまり優遇されていないので」

    苦境に立つ俳優たちを慮りつつ、政府への不満を漏らす西田。続けて、検察庁改正法案についても聞いた。

    ■西田が語った政府への“憤り”「改正案はおかしい!」

    ――多くの俳優が改正案に反対を表明しています。

    「改正案はおかしい! 私もそう思います。果たしてそれをコロナが蔓延しているこの時期に、政府が率先してやるべきですか!?」

    ――優先順位が違うとみなさんおっしゃっています。

    「まったく同じ気持ちです。腹立ちますね、本当に!」

    俳優たちの代表として不要不急の法改正に“絶対反対の意思”を示し、西田は去っていった。次々と“声を上げる”芸能人たち。今後こうした流れは加速していくという。エンタメ界に詳しい江戸川大学の西条昇教授はこう語る。

    「今回の動きは、エンタメ界にシビアな政府への憤りだけではありません。アメリカの俳優やアーティストは自身の支持政党といった政治的コメントをします。アメリカでは、著名人の作品への評価と、そういった発言は別物として受け止められているからです。これまで日本では、事務所やスポンサーが気にするため政治的発言はリスクと考えられていました。しかし、SNSが発達したことで自分の意見を言える機会も増えた。事務所側も、タレント本人の考え方も尊重していくようになっています。日本のエンタメ界がアメリカのように変わっていく転換期を迎えていると思います」

    変革の時を迎えつつある日本の芸能界。政府は彼らの“声”とどう向き合っていくつもりだろうか。

    5/19(火) 0:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200519-00010001-jisin-ent

    (出典 i.imgur.com)


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